各レストランにはフルーツメニューがあるで、それに頼るしかないなと考えていました。
その後、ジョギングしていると、サランの北側にマンゴが早朝落ちているので、拾って食べることが出来たり、
ドイツの女性が、パパイヤを食べているところを発見し聞いてみると、サランコンプレックスのピザ屋で販売していることを知り、どうにかありつけたなという感じです。
マンゴの種類はたくさんありますが、ティオマン島サランのマンゴは格別に美味しかった。
パパイアも完璧に熟していて満足。
私は東南アジアの旅ではパパイアを主食としていますので、このパパイアの熟成度・形に魅了されながら頂き、とても満足感を味わいました。
もう一つ東南アジアの旅では生のココナッツも朝一番に飲むのが常で、中のゼリーを頂いた時には幸福感を感じました。
種類は少なかったのですが、好物のパパイア・マンゴ・ココナッツの出会いに、満足、満足の旅です。
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